立民と公明が新党

 高市内閣の通常国会冒頭解散総選挙を受けて、立憲民主党と公明党が新党を作る、というニュースが流れてきました。
 今ひとつ仕組みがわかりにくく、17年の「希望の党」や1994年の「新進党」を思い出してしまいました。
 これまでの実績があるのだから、普通に立民と公明で選挙をやったほうがうまくいくのでは、とは思います。
 もちろん、選挙では自民や維新の議席を減らすことが重要なので、消極的支持ではありますが、投票先として考えてはいますが…。
 やるからには、議席を増やしてほしいものだ、とは思っています。